起業副業リスキリング)Python実践試験/データ分析実践試験に合格して、企画に強くなって仕事力を強化するセミナー(追加開催)を 10/28 に予定しており、大変ご好評いただいております。
こちらは満席になっても定員を拡張しますので、満席になっても以下のグループをフォローしてお待ちください。
https://peatix.com/event/5093068
また、すでにご確認をいただいている方も多いかもしれませんが、Python実践試験が12月1日にマイナーチェンジいたします。
Pandasなどのバージョンアップがありましたので、主教材を改訂いたしました。
旧主教材で受験をお考えの方は、2026年11月末までに受験をされてください。
https://pythonic-exam.com/archives/11394
さて今回も、Python 3 エンジニア認定実践試験関連のブログを順にご紹介いたしますので是非ご活用いただけますと幸いです。
【Tips】Python3エンジニア認定実践試験はなぜ難しいのか|基礎に受かった人が落とす5つのポイント
こんにちは、やまちゃん先生こと山野です。
2011年から専門学校と企業研修でプログラミングを教えていて(Pythonは2017年から)、いまは実践試験の対策講座も作っています。
基礎試験に合格した方が次に目指すことの多い「Python3エンジニア認定実践試験」(正式名称:Python 3 エンジニア認定実践試験)。
教えていて感じるのは、基礎試験に余裕で受かった人ほど、実践試験で苦戦しやすいということです。
この続きは以下をご覧ください。
https://note.com/01programming/n/n1c66d7258b82
【Tips】駆け出しITエンジニアは真っ先に受けよう!Python実践試験の改定内容と勉強法
最近のエンジニアはコードを生成AIに頼んで書いてもらい、レビューをするだけの仕事になりつつあります。
それだけならまだしも、駆け出しエンジニアの自分はそのコードが何をしているのか意味もわからず、ただ承認を押しているだけ。一応危機感はありつつも、何から勉強すればいいのかわからない。
この記事では、製造業の情報システム部で2年目の社内SE・初学ハジメと、データサイエンティストの柊真理亜博士の会話を通して、Python 3 エンジニア認定実践試験を整理します。基礎試験の次にこの試験を受ける意味、試験の仕組みと出題の配分、2026年12月1日に主教材が改訂新版へ変わる件で11月に受けるか待つか、そして10週間の勉強の順番を扱います。
この続きは以下をご覧ください。
https://note.com/polymath/n/ndf068badd2e7
【Tips】注目が集まるベクトル検索、その仕組みとPythonとの関係
こんにちは、Pythonエンジニア育成推進協会 顧問理事の寺田です。私は試験の問題策定とコミュニティ連携を行う立場です。
今回はPythonから少し離れますが、最近の興味の中心であるベクトル検索についてお話ししたいと思います。ベクトル検索は最初のうちはなかなかとらえにくいかと思いますが、どういったことがベクトル検索でできるのかを中心に取り上げてみたいと思います。
この続きは以下をご覧ください。
https://www.pythonic-exam.com/archives/11224
【Tips】放課後Pythonラボ 第14時限目 エラーの原因を見つけてプログラムを直してみよう
こんにちは、森山です。
前回のコラムでは、よく使う処理をひとまとめにして、必要なときに呼び出せる「関数」の応用について学びました。関数を使うと、出席確認や平均点の計算などを、すっきりと書けましたね。
ところで皆さんは、自分で書いたプログラムをGoogle Colabで実行したとき、カッコが抜けていたり、インデントが間違っていたりして、動かなかったことはありませんか?
このような、Pythonの書き方のルールに関する間違いを「構文エラー」といいます。「エラー」については、今までのコラムでも何度か登場していました。
この続きは以下をご覧ください。
https://pythonic-exam.com/archives/11396
いかがでしたでしょうか?受験の参考になると幸いです。
皆さまのブログ投稿も募集しています!すべてを紹介しきれないかもしれませんが、できる限り紹介していきたいと思います!
なお、Pythonエンジニア育成推進協会では、Python本やデータ分析本をプレゼントするキャンペーンなども随時提供しています。
受験をされる前に以下のページでお得な情報をぜひゲットしてくださいね。
