皆さまは、Python試験・データ分析試験公式YouTubeチャンネルはご活用いただいておりますでしょうか。
例えば、「Python/データ分析を学んで副業・起業に活かす方法を考えるセミナー2026(大人気セミナー追加開催)」などの動画を公開しております。
30,000回以上視聴された人気のセミナー動画ですので、もしご興味ございましたら、ご高覧いただければと存じます。
この続きは以下をご覧ください。
https://www.youtube.com/@pythoned/videos
さて今回も、Python 3 エンジニア認定データ分析試験関連のブログを順にご紹介いたしますので是非ご活用いただけますと幸いです。
【合格体験記】Python3エンジニア認定データ分析試験に1か月で合格した勉強法
2026年9月、Python3エンジニア認定データ分析試験に合格しました。
結果は、
925点/1000点
でした。
合格ラインは700点なので、なんとかではなく、比較的余裕を持って合格することができました。(ちなみに、僕は文系学部の出身)
この続きは以下をご覧ください。
https://note.com/wien_2010/n/n7d1d32f4ee9c
【合格体験記】【合否結果】Python3エンジニア認定データ分析試験
合格
受けてみてわかりました。
この資格試験、当初の予想どおり
合格率85%のレベル感の試験ではありませんでした。
個人で研修を受けずに独学で受験される方は
思った以上にしっかり対策しましょう。
小手先で敵う相手ではないという印象でした。
ちゃんとやっておいて良かった。
この続きは以下をご覧ください。
https://note.com/jun8888888/n/n215b29cf082c
【Tips】Python3エンジニア認定データ分析試験の学習進捗(開始1日目)
まずは振り返りから。
Python3エンジニア認定データ分析試験の出題範囲のほとんどはPythonの4つのライブラリから出題されるそうです。その割合、67.5%となってます。
それ以外は実行環境や数学基礎が出題範囲を占めます。
・NumPy:15%
・pandas:17.5%
・Matplotlib:15%
・scikit-learn:20%
ということで、まずは4つのライブラリの概要を以下のYoutube動画を観てどんなことができるのかをなんとなく把握しました。
いきなりライブラリに入ると、データ分析のどこで使うものなのかがイメージしにくかったので、全体の流れの動画を最初に見ています。
以下のもので、だいたい4時間くらいです。
この続きは以下をご覧ください。
https://note.com/jun8888888/n/nc2bc5e2546fd
【Tips】Python3エンジニア認定データ分析試験|pandasが使える人ほど落とす5つのパターンと、数学は何問出るか
こんにちは、やまちゃん先生こと山野です。
Pythonを10年教えてきて、いまはデータ分析試験の対策講座も作っています。
Python3エンジニア認定データ分析試験(正式名称:Python 3 エンジニア認定データ分析試験)は、業務でpandasやNumPyを触っている方が「腕試しに」受けることも多い試験です。
ところが、普段から使っている人ほど、思わぬところで点を落とすのをよく見てきました。
この続きは以下をご覧ください。
https://note.com/01programming/n/n86f53da28d11
いかがでしたでしょうか?受験の参考になると幸いです。
皆さまのブログ投稿も募集しています!すべてを紹介しきれないかもしれませんが、できる限り紹介していきたいと思います!
なお、Pythonエンジニア育成推進協会では、Python本やデータ分析本をプレゼントするキャンペーンなども随時提供しています。
受験をされる前に以下のページでお得な情報をぜひゲットしてくださいね。
